常勝ニュース

関西創価学会(そうかがっかい)の話題やニュースを聖教新聞からの転載を中心に随時掲載してまいります。

世界広布新時代第31回本部幹部会・関西総会 2018年2月6日

  • 我らは勝った! 関西の創価家族も、アメリカの青年たちも、皆が自身の人生と広布の目標に挑み、戦い、勝って集った。そして、これからも永遠に勝ち続ける。師と共に、同志と共に!――「JOSHO(常勝)の魂」が響き合った本部幹部会。栄光の未来へ、今再びの躍進を誓って(関西戸田記念講堂で)
  • 晴ればれと「常勝の空」発表40周年
    池田先生がメッセージ 「地涌の太陽」は庶民の大地から昇る

     「伝統の2月」を飾る「世界広布新時代第31回本部幹部会」が4日午後、「関西総会」の意義を込めて、大阪・豊中市の関西戸田記念講堂で盛大に開催された。これには原田会長、長谷川理事長、永石婦人部長が各部の代表、アメリカ青年部をはじめ、海外から来日したSGI(創価学会インタナショナル)の友と出席。関西2府5県の39会場と中継で結び、3万5000人の同志が集い合った。池田大作先生はメッセージを贈り、異体同心の「虹のスクラム」を組みながら大折伏の金字塔を打ち立てた関西と、アメリカの宝友を心から称賛。「庶民の大地」から創価の「地涌の太陽」を昇らせ、民衆仏法の希望の陽光で人類を照らし温めていこうと呼び掛けた。

「常勝の空」40周年記念ロゴが決定 2018年2月5日

  •  この度の本部幹部会・関西総会の席上、関西の歌「常勝の空」40周年の記念ロゴが発表された。
     音符をあしらった「J」から始まる「Josho」(常勝)は、「世界のカンサイ」が前進する躍動感を表現。7色のラインは、虹色に輝く関西7府県を表している。さあ、40周年を迎える本年の「7・17」へ、今再びの決意で、いざや前進、恐れなく!

今再びの関西ワールド総会 2018年2月4日

  • 「君と我とは 久遠より」――奈良総県の友が参加した奈良国際友好会館での集い。今谷智美さん、アメリカのエディ・イングさんが体験発表を。和太鼓グループ「舞太鼓あすか組」が、華麗なバチさばきで会場を沸かせた
  • 池田先生とロサンゼルスで行った集いから25年
    全米青年部を10会場で歓迎


    ようこそ! 縁の天地へ  研修会で来日中のアメリカ青年部と友好を交わす「世界広布新時代 関西ワールド総会」が3日、関西各府県の10会館で開かれた。これは、1993年1月に池田先生が出席して米・ロサンゼルスで開かれた「関西ワールド総会」から25周年を記念するもの。関西7府県の代表が各会場に集い、求道の若人を大歓迎した。